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2017年2月12日 (日)

2017年1月ミーティングレポート

2017年 1月13日 ミーティングレポート

お疲れさまです!トヲルです。いつも遅くなりすみません!

では、当日参加者から
YUIさん、kabukichiさん、たけさん、むらりさん、
トヲル、たのもう、GAA、まつおーじ、バロン、ダミアン教授、サラーム
でした。

まずは、2017年しょっぱな恒例の念頭挨拶、年間スローガンの発表。

move&scratch

字面で見ると「動」と「ゼロから」な印象ですが、それらも含め色んな意味をもっています。

moveは「気持ちを動かす」「感情が動く」など感動する、させる。という意味も含みます。

scratchは「こする」や「引っ掻く」などから「爪痕を残す」とします。

昨今の模型は出来が良くて誰が作ってもカッコイイ模型が多く、しかもSNSなどで情報の共有で大多数の方々がカッコイイ作品を作られています。

それに関しては全然に否定的ではなくむしろ素晴らしい事だと思うのですが、ただ、展示会やコンテストなどでは「キレイ」で「カッコイイ」で「上手い」だけの作品は今やスルーされてしまう様な気がします。

やはり見た人が感動する、気持ちを動かされる作品に視線は集まり、票が流れます。そのような作品は10年経っても人の記憶には残ったりするものです。

まさに見た人の記憶に爪痕を残す作品となるわけです。

オラザクや千葉しぼりの展示会などいわゆるビッグコンペの上位入賞作品はどれもやはり人の気持ちを揺さぶる作品で「キレイ」「上手い」だけの作品とはひと味もふた味も違います。

なんとかそういう作品に近づきたい!作りたい!の願いを込めての

『move&scratch』

になりました。

では、どうすればそういう作品を作れるのか。

模型の作例や技術、道具にこだわるのもいいと思いますが、映画やドラマ、本など何でも良いのですが気持ちを揺さぶられる、感動する体験を多く経験し、何故自分の気持ちがここまで動かされたのか、人は何をもって感動するのかを少し踏み込んで考証していくことによってオーディエンスではなく演者側の気持ちになると光が見えてくると思います。

スゴイなー、上手いなー、俺には無理ーと言ってるウチは投票する側、1オーディエンスに過ぎません。

コンテストや展示会に出すのであれば全員が演者なのだと意識して、見てもらえる作品、心を揺さぶる作品を目指しましょう!

ということで個人発表行ってみよう!

kabukichiさん
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ミレニアム・ファルコンはこちら
【 作品名 】:バルバドス・アスラ、プッチガイ(ベネトン・マクラーレン)、ミレニアム・ファルコン
【 使用キット 】:HGバルバドス第6形態、プッチガイ(ホワイト)、ミレニアム・ファルコン
【 製作コメント 】:
バルバドス:前回持ってきましたが色々とアドバイスを頂いたので修正して来ました。フレーム腹部のパーツが大きすぎたのと後ろに反りすぎていたので、胸が前方に行く様に修正しダンパー部を小型化しました。次に全体的に角張っているのに腰のスラスターが丸いので違和感があるとの事でマラサイと百式の旧キットのパーツを使い角で羽根っぽい形に作りました。あと、肩のヤスリ傷の修正しました。前回より良くなってると思います。
プッチガイ:これも前回持ってきましたが、頭部のベネトン表記がおかしかったのと色の塗り方が良くなかったのを指摘され、やり直ししました。前回はグレーのサフの上にマイルドオレンジを調色したのを塗ってたのですが、頭の塗料を全て落としホワイトサフを塗ってからマイルドオレンジを調色したのを塗りと耳の中を赤に塗り直しました。おでこのベネトン表記も変更してベネトンのマークにし後頭部にスポンサーを頭頂部にキャメルマークを貼りました。ついでにマクラーレンプッチガイも作成しました。ベネトン・プッチガイのこともあったで塗り方とデカールの貼り方を考えて作成しました。色は、ガイアのピュアホワイトとスカーレットで塗りました。腕をドライバーのヘルメットカラーで、右腕がセナで左腕がベルガーのヘルメットカラーです。みんファル祭りのミレニアム・ファルコン号です。まつおーじさんの
Twitterをみて楽しそうだったので作ってしまいました(^^;)キットを購入した時に何故か米海軍ブルーエンジェルズが浮かび同じ様な塗装にしようとしたのですがウエザリングすると少し暗くなると思いバーチャロンカラーブライトロイヤルブルーにクレオスのウエザリングカラーのグレイとガイアエナメルでウエザリングしてます。
トップコートとして全てタミヤアクリルのフラットクリアをガイアブラシマスターで2倍ぐらい稀釈して吹いています。

バルバトス良いですね、何より指摘された事をやり直したりしてるのは、自分の目線意外の複数の目線で作品を見て、それを修正していくと作品が良い方向に必ず行くと思います。しかもkabukichiさんのオリジナルの方向性も伸びつつあると思いますよ。

 

プチッガイも修正して持ってきて下さいました。なんか申し訳ないですね。しかしコチラも以前の違和感は完全に払拭されてます。
ドライバーのカラーなど盛り込んで楽しく制作されているのが伝わります。

 

みんファルも参加ありがとうございます。ちょっとビックリなカラーリングですが、こういうのも面白いですね。



【 ハンドル名 】:ダミアン教授
【 写真掲載 可否 】:

【 作品名 】:?SEED初期登場5ガンダム   ?ガンダム バルバトスルプス
【 使用キット 】:?バンダイ HG SEEDシリーズ  ?バンダイ HG ガンダム バルバトスルプス
【 製作コメント 】:
?デュエルガンダム・・・・リバイブされたHG ストライクの下半身、腕関節、顔面を移植、胴体を延長しました。この後アサルトシュラウドをつけられるように調整してディテールを入れていきます。

イージスガンダム・・・・胴体を5mm短縮、太股と肩付根を4mmずつ延長、バックパックも3mm短縮、胴体にストライクの腹部を移植。一応変形機構は残しています。

?はまちゃんのルプスをパク・・・・インスパイアされて悪魔っぽい羽ということで1/100デスティニーの羽を移植しました。今回は右側にエッジや形状をバルバトスに合わせて修正した物、左側にキットそのままの物をつけて、「完成度を上げるにはこうした方が良いよ」とはまちゃんに教えようと思いましたが今日は来てなかったのね

ここに来て何故か種ブームな教授。バチッと揃った完成品が今から楽しみです。
バルバトスルプスはみんバル参加作品ですね、参加ありがとうございます。はまちゃんに
インスパイアされての羽根モノルプス。はまちゃん的にもうれしいよね♪そしてまた素晴らしく高レベルなモノが出来上がるんでしょう。こちらも期待♡




YUIさん
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【 作品名 】:グレイズアイン改(仮称)
【 使用キット 】:グレイズアイン、グレイズ改、クタン参型ほか
【 製作コメント 】:
平成28年11月のミーティングに間に合わなかったクタン参型と合体バージョンです。長距離輸送ユニットであるクタン参型を背中に背負わせる事で巨大化してます。プロペラント・タンクを付けると、さらに大きくなり迫力が出たと思っています。また、戦局の用途に合わせて、背中に付けるパーツを選択・差し替えにより、バリエーション展開ができる様にしてみましたが、いかがでしょうか?

クタン参型は、余計なパーツは外し2組の三角形パーツのみを残し、羽根に見える様にしてみました。工作内容としては、キットの三角形のパーツの段落ちになっている部分をトレースして、0.5ミリプラ板を形状に合わせてカットし蓋をするようにしたプラ板を4組作成し、段上げ処理をしました。

クタン参型の塗装は、モビルスーツ本体の色と同じにして統一感を持たせ、ダクト部分はアクセントとして黄色を差し色としてマスキング後に塗装。羽根に見立てた赤色のパネル部分は、本体と同じ赤色に塗装し統一感をとり、左右の羽根に貼り付けました。プロペラントタンクは、オレンジ系で塗装し、赤色の帯状のライン入れました。(赤色のライン部分は、テーパー状になっており、マスキング処理するのに苦労しました。)

モビルスーツ本体部分は、全身に手を入れたので、元のキットが分からない方も多かったのではないでしょうか?今回は素組みのグレイズアインを持って来て横に並べ、before → after 比較ができるようにしてみました。

コンテスト用に制作したのですが、ガンダム系のコンテストでは、レギュレーションに引っ掛かるのでは?との指摘を受けた事もあり、部分的に作り替えてから応募しようと現在のところ考えています。主に差し替えるのは、頭部と肩です。作り替えたら、また皆さんに見て頂きますので、宜しくお願いします。

あと、プロの方々に作品の技術的な問題点、意見、アドバイス的なものをお聞きしたかったのですが、コメントがほとんど無かった事が気になっています。長文になりましたが、以上でレポートを終了します。

素晴らしい作品です。工作、塗装、配色の技術とセンスが全て高次元でまとまっていて見ていて飽きない作品だと思います。
コメントが無かったということですが、正直
レベルが高い作品は度々こういう感じになります(笑)じっくり見すぎて何も言うことがないと言いますか(^_^;)
またコンテスト出品前に見せていただけるということで楽しみです。





たけさん
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ミレニアム・ファルコンはこちら
【 作品名 】: ミレニアム・ファルコン、VF-1D バルキリー バージンロード、ブロッケン、バルバトスルプス
【 使用キット 】:バンダイ VM006 ミレニアム・ファルコン、ハセガワ 1/72 VF-1D バルキリー バージンロード、バンダイ1/60ブロッケン、バンダイ1/144バルバトスルプス ミレニアム・ファルコン
【 製作コメント 】:
ミレニアム・ファルコン
VMのミレニアム・ファルコンです。
年末から作り初めて、ミーティングの前日に完成しました。
影色の塗装→本体色→塗り分け→田宮のスミ入れ塗料でウォッシング→クレオスのフィルターカラーでフィルタリング→スミ入れ→ドライブラシ→ウェッザリングと進めて、丸2週
間。
全塗装で仕上げてみました。
これだけのディテールが入って、この価格。簡単に作れて、塗装も楽しめる、とても良いキットでした。
しかも今回は、みんファル開催と言うことで、7つも並びました。
同じキットでもやっぱり7通りあるんですよねぇ。
とても楽しいミーティングでした。

VF-1D バージンロード
TV版のVF-1Dが完成しました。
それほど古いキットでもないですが、デカールが見事に劣化。
水に着けるとバラバラになったので、青と白はマスキングして、塗り分けました。
友達が、新郎(マックス)、新婦(ミリア)を作ってくれたので、バージンロード機らしくなりました。

ブロッケン
先月のミーティングで教授に教えてもらった所を加工しました。
肩の軸位置を3?アップ
そのお陰で銃が両手で構えられるようになりました。
キットのままやと、目線が下を向いているので、首の角度を変更して、前が見えるようにしてます。
ベースが不自然とまつおーじさんに指摘されたんですが、良いアドバイスをもらいました。
次回までには、ここら辺を詰めていきます。


バルバトス
ポージングをつけやすいように、腰周りの加工とコックピットハッチの内側を1?削りました

たけちゃんもみんファル参加作品持ってきて下さいました。ホント個性が出て楽しいですね。みなさん簡単フィニッシュ仕上げの多い中気合いの全塗装!素晴らしいです(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★

 

ブロッケンはコレもたけちゃんらしい作品になりそうですね。今後に期待。

 

コチラのバルバトスもみんバル参加作品でしょうか?いや、たけさんは案件抱えすぎなので参加してもらわなくてもいいのですが…(笑)冗談ですwこういうのはお祭りですから乗ったもの勝ちです!



むらりさん
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【 作品名 】:流星号 百錬 ミンバル
【 使用キット 】:1/144流星号 1/144百錬 1/144バルバトス
【 製作コメント 】:
流星号
モデグラのデカールを使いたくて造りました。各部位にヒートシンクや筋彫りのディテいれてます。塗装はメタリック仕上げで。
百錬
各部位にヒートシンクや筋彫りのディテをいれてます。塗装はパール仕上げで。
ミンバル
爪先の延長と羽根の装備をやりました。今後脹脛と爪先の追加工作をやっていきます。

流星号、百錬ともに塗装がメタリックとパールでとても美しいです。SNSでも見ていたのですがやはり実物は美しさが全然違います。

 

みんバル参加作品はどんどん武装化されてます。コチラもみなさんからの意見を反映しつつむらりさんの思うバルバトスに着地出来ると良いですね。



たのもうさん
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ミレニアム・ファルコンはこちら
【 作品名 】: ミレニアム・ファルコン、オージェ
【 使用キット 】:バンダイ VM006 ミレニアム・ファルコン、1/100オージェ
【 製作コメント 】:
ミレニアム・ファルコン
ゲート処理して、禁断の黒でスミ入れ。すでにたくさんの方が作られておりましたので、普通に作らず、新品のミレニアム・ファルコンのイメージで赤はラインとして延長。外装の設定は知らないのですが、謎の金属らしくゴールドパールを吹きました。スミ入れは落とし過ぎたので、何度かやり直しています。
オージェ
金色と言えばオージェだろうと始めましたが、エルガイムからFSSにかけての思い入れが強くなかなかまとまりません。頑張ります。

みなさんそれぞれの想いでミレニアム・ファルコン制作されているんですね。そりゃあ仕上がりも違ってくるワケですね。こちらのゴールドパールも全然写真に写ってくれない系です(笑)実物は何ともあやしい輝きなんですw製作者の内面から漏れ出るいやらしさのようです。
オージェですか。こんなの完成しませんよ(笑)旧キットの中でもメチャハードル高いじゃないですか、さっさとリバイブ百式あたり買ってきて下さい。





【 ハンドル名 】:GAA
ミレニアム・ファルコンはこちら
【 写真掲載 可否 】: 可
【 作品名 】:スターデストロイヤー/ミレニアム・ファルコン/たんぽぽ
【 使用キット 】:スターデストロイヤー/ミレニアム・ファルコン/たんぽぽ
【 製作コメント 】:スタデス、ファルコンは簡単フィニッシュです。メチャメチャ楽しかったです。
たんぽぽは、かつて我が家にいたネコに似せました。

スターデストロイヤー、ミレニアム・ファルコン。ともに簡単フィニッシュだそうですがさすがの仕上がり。本人曰く「俺のが一番カッコイイ!」「誰がなんと言おうと俺のグレーが一番や!」「俺が一番模型上手いんじゃい!」とのたまって……仰っておられました。はい、そうでございます。GAA様の作品が一番カッコイイのでございます。

 

たんぽぽは以前GAAさんが飼っていたネコ「レニーちゃん」ですね。尻尾がくるんとなっているのがポイントです。このあたりも上手いんですよ。




バロンさん
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ミレニアム・ファルコンはこちら

【 作品名 】: ミレニアム・ファルコン、スター・デストロイヤー、Yウイング、ゴールドライタン

【 使用キット 】:バンダイ  ミレニアム・ファルコン、スター・デストロイヤー、Yウイング、 ゴールドライタン
【 製作コメント 】:ミレニアムファルコン
黒下地から白色を塗っていく、いわゆる黒立ち上げ。
スミ入れやウォッシングは黒と茶系のエナメルカラーで何回かに分けて、ランダムに。拭き取る方向は前から後ろ、上から下を心がけつつ規則的にならないようにしました。塗ってて楽しいすごいキットです。

スター・デストロイヤー
成型色からの簡単フィニッシュ仕上げ。
つや消しを間違えて水性吹いたらつやが消えなかったので、一度ドボンしてやり直してたりする(笑)

Yウイング
ミレニアムファルコンと同じように黒立ち上げの途中ですが、ディテールが凄い!キットです。

ゴールドライタン
静岡用のです。元のキットは変形のためにずんぐりなので、ロボット形体固定にしてそれなりに見れるプロポーションにしていきます。
関節のポリ化はキットを生かしつつ、関節のタイミングを変えるいつものやり方です。

バロンさんも気合いの全塗装、しかも黒立ち上げ!ビークルモデルを骨までしゃぶりつくす勢いで楽しんでます(笑)
Yウィングもスゴイキットですね、どれだけスゴイのかめっちゃ熱く話されてましたが全部忘れましたそれほど凄いんです。

 

ゴールドライタンもカタチになってきてます。最近のバロンさんは以前と違い制作の安定感と言いますか安心感があります。
どういう金に振るのかそちらも楽しみですね。




まつおーじさん

ミレニアム・ファルコンはこちら
【 作品名 】: ミレニアム・ファルコン
【 使用キット 】:バンダイ VM006 ミレニアム・ファルコン
【 製作コメント 】:みんなが楽しそうに作っているので巻き込まれました。Twitterでどろひげさんが「支柱だけでも完成度かなりあがるよ」って言ってたのでレーダーの支柱をタガネでコリコリしました。あと機銃を4本にしたり見えないフロントの合わせ目にダクトモールド貼り付けたり。塗装は部分塗装にクレオスのウェザリングカラーとタミヤのウェザリングマスターでウェザリング。トップコートしてないので家に帰るころには汚しが取れてちょっと綺麗になってしまいました。久しぶりにめちゃめちゃ楽しく作れました。

まつおーじ先生もみんファル参加作品です。すっかりミレニアム・ファルコンビークルモデルのとりこですね。
最近のまつおーじ先生は仕事と作例でパツパツなようです。ぱつおーじです。
そんなパツパツ状態でも楽しく作れるファルコンは本当スゴイキットですね。



トヲル
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ミレニアム・ファルコンはこちら

【 作品名 】: ミレニアム・ファルコン
【 使用キット 】:バンダイ VM006 ミレニアム・ファルコン
【 製作コメント 】:みんファル参加作品のミレニアム・ファルコンです。
みなさんおっしゃるようにスゴク楽しく作れる名作ですね。あまりに楽しかったのでおかわりしちゃいます、次は電飾です。次のミーティングには持ってこれると思います。

それと、チャオベース改造のライトアップベースや100均で作るベースなども持ってきてました。

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