ASTRANGER GOLD 12
塗装レシピ
下地塗装として、全てのパーツをお髭の国からの贈り物♪ベースグレーMAXで
塗装し全身真っ黒に仕上げております。
金:クレオスのスーパーゴールド 100%
濃い金:フィニッシャーズの赤金 100%
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
下地塗装として、全てのパーツをお髭の国からの贈り物♪ベースグレーMAXで
塗装し全身真っ黒に仕上げております。
金:クレオスのスーパーゴールド 100%
濃い金:フィニッシャーズの赤金 100%
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
本体色(淡)クレオスグレーサフ1000 下地→ビスマスパール
本体色(濃)ガイアノーツ Exブラック 下地→ビスマスパール+クリヤー
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
下地 クレオス1000グレーサフ→クレオスGXホワイト
茶色: ガイアノーツ 222 オキサイドレッド(サビ止め用プライマー色)
焦げ茶色:ガイアノーツ ドイツ戦車3色迷彩セット203 ロートブラウン
クレオスMr.COLOR GX100スーパークリアー3でコート
タミヤエナメル ダークグレイでスミ入れ
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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製作 さたまみ
塗装レシピ
クレオスのサフ1200の上から
パープル(淡):ガイア ラベンダー100%(若干濃い目に塗り)
パープル(濃):ガイア ラベンダー+フィニ パープル(それぞれ適当)+隠し味的にガイア蛍光ピンク
すみいれ 淡:パープル 濃:グレーパープル
クリアはGXスーパークリアⅢ
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
白:ガイアノーツ「ピュアホワイト」+ガイアノーツ「蛍光ブルー」+ボークス「蛍光ホワイトパウダー」
グレー:ガイアノーツ「ピュアホワイト」+ガイアノーツ「ウルトラブルー」+ガイアノーツ「ピュアブラック」
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
下地:クレオス Mr.サーフェイサー1000
ライトブラック:クレオス ミッドナイトブルー
ダークブラック:ガイアノーツ ブラック
各機共通
フレーム:クレオス グレー(24)
肩のブレードアンテナ:ガイアノーツ 黄燈色
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この巨大な展示ベースはまつーおーじ氏の力作です!
塗装レシピ
緑:クレオス デイトナグリーン+クレオス モウリーグリーン+ガイアノーツ サンシャインイエロー
濃い緑:クレオス モウリーグリーン+ガイアノーツ ビリジアングリーン+ガイアノーツ Exブラック
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
下地 クレオスのサフ1200→フィニッシャーズのファンデーショングレー
ピンク(淡):フィニッシャーズのファンデーションピンク
ピンク(濃):ガンダムカラーレッド2+インディーブルー+白
すみいれ 淡:フラットアース
クリアはクレオススーパークリア
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
下地:クレオス1000サーフェイサー→ホワイト+イエロー
イエロー薄:クレオスキアライエロー50%+ガイアサンシャインイエロー50%;蛍光イエロー少々
イエロー濃:上記イエロー薄+ガイア黄橙色
スミ入れ:タミヤエナメルハルレッド
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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塗装レシピ
下地: クレオス1200グレーサフ+ガイアノーツ004ウルトラブルー
薄い青: クレオス34スカイブルー
濃い青: ガイアノーツ004ウルトラブルー
コート: なし
スミイレ: タミヤエナメル XF-23ライトブルーorXF-63ジャーマングレイ
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ ガイアノーツ025燈黄色
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塗装レシピ
赤:ガイアノーツ スターブライトシルバーの上にガイアノーツ純色レッド
濃い赤:ガイアノーツ スターブライトシルバーの上にクレオス マルーン
各機共通
フレーム:クレオス ガンダムカラーのファントムグレー
肩のブレードアンテナ 黄燈色
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ASTRANGER
FIRSTAGE AUTUMN COLLECTION2008
=レギュレーション=
1/100ガンダムアストレア タイプFを使用する。
それぞれ、濃淡2色で塗りわけ。塗りわけ箇所はキットに準ずる。
フェイス、ドライブ、フロントアーマーなど、コンパチ部は
「タイプF」のパーツを使用して仕上げる。
キットでグレーのパーツ(2色あるが)は全て「ガンダムカラーファントムグレー(JG08)」
額・GNドライブ部はキット付属のシールを貼ること。
肩のグラビカルアンテナは(一応ガイアカラーの)黄燈色で塗装。
ケーブルのゴムパーツはそのまま、無塗装で使用する。
GNビームライフル、GNシールドを装備。
ライフルはファントムグレー一色で塗装。
シールドは各々の指定色の濃淡で塗りわけ。
特に問題無い部分は通常通り合わせ目・パーティングライン消しを行う。
腿うしろ(C15・C16)(C17・C18)、
膝うしろ(C13・C14)(C19・C20)は、
カンナがけで段落ち(筋彫り)処理するものとする。
肩アーマーは合わせ目消しする。
ということでこれらは総勢12名(ファーストエイジメンバー+有志)による競作企画です。
手前味噌ですがこれだけの数揃うとなんとも圧巻ですよ!
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今回もすばらしい投稿作品をいただきました。
製作者はOPさんです。
以下作者本人の製作記事です。
作品解説
今回はティエレン地上型を使用し、”人革連海軍 海軍陸戦隊仕様”をでっち上げました。
基本的に海軍陸戦隊=海兵隊なので、上陸作戦や敵部隊との交戦時は最前線に投入される部隊
と言うことで、ある程度の機動性を確保しつつ、小隊単位で一定時間、戦線維持できる機体として製作しました。
本体
とりあえず、邪魔になりそうな両肩、左足のシールドは取っ払い、エポパテで形状を丸い装甲状に変更。
細部もそれに合わせてヒジ、つま先なども丸く形状を変更してます。
アタマは出っ張りをなくして角刈りスタイルにw
モノアイはなんかその辺にあったアルミパイプに、AKOホビーのオーロラステッカー貼り付けてます。
胸はエポパテで厚くしてます。
全ての肉抜き穴とアーマー裏はパテ、プラ板で埋めて、ディテール追加してます。
塗装はブルー系にし、ウェザリングを施してます。
武装
ガンダムUC4巻特装版に付属のユニコーン用ビームガトリングにアルミパイプを使って
オリジナルガトリングガンを製作。
バックパックにジャンクパーツで弾倉を作り、そこから給弾ベルトを伸ばしています。
給弾ベルトはエバグリのプラ材でパイプを作り、それを切り出して製作してます。
右足にはハンドガンを装備させています。
コレはHGUCジムからスプレーガン(と持ち手)を接収し、プラ棒で作った部分にスプレーガンのグリップを着けてます。
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今回は一人で二作もの投稿作品をいただきました。
製作者はニッシーさんです。
CGより模型だよ!(ニッシーさんのブログ)
以下作者本人の製作記事です。
ティエレンタオツー

市販パーツでディテールアップ
塗装は
サーフェース1000
マホガニで下地
タミヤアクリル ロイヤルライトグレイでベース タミヤエナメル ブラック、レッドブラウンを混色、エナメル溶剤でウォッシング、、、関節が溶けてボロボロになりました(W
もう一台購入で修正してます。
パフでドライブラシ。
オレンジで錆表現をいれテレピン油でふき取り調整。
ティエレン(宇宙型改)
市販パーツでディテールアップ。背中ブースターを横に寝かせ、タオツーも太ももをつけ、背中にタオツーのプロペラントタンクをつけています。方にブースターをつけたりなどなどです。
塗装は
サーフェース1000
マホガニで下地
タミヤアクリル オリーブドラブ、ライトグレーフラットホワイトの混色をベース
タミヤエナメル ブラック、レッドブラウン混色でウォッシング、部分的にデザートイエローでウォッシング、オレンジで錆表現。
今回は、エナメル溶剤を使わず、テレピン油で薄めやふき取りをしたので、パーツの崩壊はありませんでした。
ドライブラシは、検討中です。
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今回もすばらしい投稿作品をいただきました。
製作者はくうやんさんです。
徒然なるままに?(くうやんさんのブログ)
以下作者本人の製作記事です。
「ご挨拶」
はじめまして、「くうやん」と申します。
今回はコンペに参加させていただき、ありがとうございます。
メンバーの皆さんもさることながら、一般参加の方々もレベルが高いので私ごときが参加するのは気が引けますが、自分もティエレン好きということで参加を決意いたしました。
「コンセプト」
自分の今回のコンセプトは「バトリング仕様ティエレン」です。
ダブルオーの世界にMSのバトリングがあるかどうかはともかく、なんとなくティエレンを見ているとアーマードコア等と通じるものを感じました。
現役を引退した将校が軍から払い下げた機体でバトリングを楽しんでいるという設定で製作いたしました。
「解説」
機体はほぼノーマルに製作して、ところどころに5mmの丸棒を鉛筆削りでガリガリ削った「棘」を配置しています。ティエレンは基本的にシールドを持っていないので、アーマードコアのオプションパーツからシールドをチョイス。
塗装は赤がフィニッシャーズのシルクレッド
間接などの黒はブラックとシルバー
棘などのシルバーはクレオスのメッキシルバー
「おまけ」
今回のティエレンは自分がでっち上げた設定以外に、モンハンからのインスピレーションで、防具とかのイメージをそれとなく盛り込んでみました。しかし塗装してみたらどことなくレス○oーフォース?みたいな感じになってしまいました。
今回のティエレン(便宜上自分の中でティオレイアという名称)のほかに少し前に3日で作った砂漠仕様の地上型もありました。
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はい、関東でなんか小難しいものの設計とかやってます。さたまみです。
ようやく私のティエレンですよ。
正直、前後の作品がすごくてひいてるんですけど・・・
皆さん改造作例されてますし、ここはカラバリでいってみましょう!
ってことで、ティエレン宇宙型でオリジナルカラー・・・っていうかあのカラーです。
たのもうさん、平助さんは一般仕様のカラー(青の解釈などちがってますが)でしたし、こういうのもありでしょう
なんとなくこのカラーだと機銃ってイメージじゃないので、「男なら拳で~」のノリで地上型の肩部シールドを腕部マウントラッチへ
片方はグレネードランチャーとかの弾頭もあるだろうってことで宇宙型付属のパーツで
バズーカ付きは1/100で出たら誰かやってくれるでしょう・・・
カラーはパープル:ガイアラベンダー、本体黒:ガンダムカラーブルー2、白:クールホワイトベース調色、
グレー:ニュートラルグレーベースにデイトナグリーン、ホワイト
肩と胸部にガンダムでカールの00物はってみました。
ベースはマックスファクトリーのもの。これ、便利だわ。
セルゲイ機の頭部・肩パーツ使ってこのカラーの隊長機だとか赤とか白で塗ってみるのもありかもしれませんね。
あと2ヵ月半で第2シーズンが始まりますが、そちらにも退役機なんかで出てくれるといいなぁ・・・。
にしても写真が・・・
ちょっと取り直しとで差し替え・追加しましょうか・・・
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またまた投稿作品をいただきました。
製作者はたろくんさんです。
以下作者本人の製作記事です。
皆様、はじめまして!
「Tarokun工房」管理人たろくんです。
すごいメンバーとすごい作品の中に、
ワタシのような作品を同席することを光栄に思います。
パーツが少なくて、5日で完成してしまいました(笑
時間かけてない分、作品もイマイチですが、よろしくお願いします。
●頭部
友人MaSaさんのスクラッチパーツを譲っていただきました。感謝!
モノアイは作り直しました。
●裏ウチ
手首、足首、リアアーマー裏をプラ板で塞ぎました。
●武装
左キキ仕様とし、ライフルを左手、シールドは右手に変更。
(お好みで右キキにも出来ます)
左胸の穴にソケットピンを入れました。
●その他
なんとなく1/144のフィギュアも製作。
ランドセルのアンテナは0.5mmのマチ針(!)に交換。キットのものより長くしてます。
久しぶりにウェザリングしましたが、やはり塩梅加減が難しいですね・・
ご観覧いただき、ありがとうございました。
また皆さんの作品を拝見できるのを楽しみにしています。
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さて、こんかいはわたくし「かいん」のティエレンをお送りします。
圧倒的にウェザリングされた作品が多いティエレンですので、ここはおいらがする必要は無いのでは?と考えました。やはり「かいん」の作風を前面に押し出す形で仕上げることとしました。
イメージは無人兵器の無機質かつクール、冷たい怖さみたいな物を滲み出すような機体にしようと考えました。
オラ設定としては対MS戦以外の使用(暴動鎮圧や対物、対人)をメインに考えられている機体としてます。
元々ティエレンには左胸下に対人用にもつかえる小径の機銃があるんですが、「銃口がこちらを向く」ということが威圧に有効だと思うので、あえて外付けの機銃を二カ所に設置してます。
では以下、制作ポイントです。
肩には駐機状態での固定や空輸時のスリング用のバーを追加。
肩のライトモールドは彫り込み、クリアパーツを埋め込み。
胸モールドは彫り込んで、レール状であることを強調。
胸センターに対人対物用の機銃追加。
背面ランドセルのサイドに追加パーツ。
肩関節部にはモールド追加。
上腕にモールド追加。
手首アーマーは裏打ち後、モールド追加。
ウエストはギア状パーツを追加。
股間は1段張り出した状態にアレンジ。
ここにも対人対物用の機銃追加。
ウエストは肉抜き穴等を穴埋め、ディティール追加などで処理。
太ももは合わせ目をディティール処理。
スネアーマーに追加装甲。
左スネのシールドの小型化(5〜6mm短縮)
下端のアーマーは独立可動を思わせるようにディティールを追加。
足首アーマーは裏打ち後、モールド追加。
足底の爪は彫り込んで別パーツに見えるように処理。
実はプロポーション変更は無しです。
塗装は今回特殊な塗料を使ってます。
ラメ感ゼロの独特な金属のにぶい光が演出できる塗料です。
感単にいうと「ガンメタ」とか「メタリックグレー」になるんですが、実際はもっとたとえようのない色をしてます。
写真でどこまでお伝え出来ますでしょうか・・・・・
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ファーストエイジの平助です。
2作目はタオツーをチョイスしました。
・製作
ヒジ・袖・腰廻りに加え、シールド部の肉ヌキ穴が目立ちます。
H型のプラ棒などでトラス風も考えたのですが、鉄板らしく仕上げた方が
ティエレンのキャラクターらしいと思えたので、プラ板とエポパテで処理しました。
タンクと胸部銃口にICピン(今度はゴールド)を使いワンポイントとしました。
・塗装
一番人気の地上型の為か、ネット上やウチのサークル内でも渋めの作品が多く見られます。
それはそれで良いのですが折角のド派手なピンクなのでパール仕上げとしました。
ピンクはガイアのピンク+ホワイトは40%くらい。
パープルは以前ドム用に混色したあまり物、イエローはクレオスの特色イエロー
関節はファントムグレー+ブラックの定番です。
これにMGパール→クリヤーⅢを上掛けしています。
このタオツー、ド派手な色とシールドブースター?で好きでは
ありませんでした。
処がネット上では人気が高く、渋めの仕上げが多く見られます。
よくみるとデザインも中々スパルタンだし、“専用機”の設定が
受けているのでしょうか(単にティエレンの2作目って話もあったり(w)
益々、中佐機を並べてやりたくなりましたです(^^;)
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以下作者本人の製作記事です。
~機体解説(?)~
製作コンセプト(?)ですが、前線に配備されてるものの実戦には参加したことのない機体つうことで。
カラーはサンドイエローとか設定グリーンとかじゃつまらないので、微妙なブルーで。
念のため言っておきますが、GAAさんのブルーはパクッてませんw
んでもって、ウェザリングは初めてでどの程度までやっていいかワカラず、
当初は抑え目だったんですが、その時点で撮影したら、
全然汚れが目立たなかったので、強めにしたらこんな感じになりました。
使用カラーはガンダムウェザリングマーカー(水性)で埃、さび、銀チョロ用。
デカールは市販のデカールを。左足シールドの部隊章はSEED系デカールから流用。
工作はほぼなにもやってません。
腰アーマーの裏打ちとバックパックのアンテナを金属製に。
アンテナの先はアルミ製バーニアのノズル部を逆さにしてくっつけてるだけ。
大した見所もないブツですが、生暖かい目で宜しくです。
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今コンペでは初登場となりましたバロンです。
すでに発表されている作品がどれもすばらしい物ばかりなので、ちと躊躇しちゃいますがここらで毛色の違った物もまた一驚
かと思います。
最初にお詫びとお断りをしておきますがこの作品の撮影時に手持ちのデジカメが動かなくなり、携帯のカメラで撮影しているので画像の仕上がりがかなり甘いです。
デジカメが直れば画像差し替えするかもしれませんのでご了承ください。
デジカメ動いたけど携帯で撮った方が質が良かったのでこのまんまです。
元のデザインがマクロスにでてくるデストロイドみたいな感じだったので、適当なパーツをくっ付けてデストロイドぽく見えるようにしてみました。
流用したパーツはケロロロボMK-2から腕のガトリングとミサイルポッド。クルルロボMk-2からバックパック。エステバリスの砲戦型?からでっかい砲塔です。自作したのは砲塔がつく基部の部分くらいであとはディテール消したり入れたりです。
機能性とか世界観とか設定とか全て無視。すごい適当に作ってますが「雰囲気重視」
です。
塗装や汚しなんかも「雰囲気重視」。あーなんてステキな言葉でしょう![]()
ちなみに型のミサイルとかパージできます。
一応塗料のデータです。
グレー部分はクレオスのガルグレーをエアブラシで
オレンジ部分はガンダムカラーのマラサイ用のオレンジ3を筆塗り
関節部分はクレオスの黒鉄色
武器類はクレオスの黒→クレオスの銀でラフにドライブラシ→クレオスの黒を薄く吹く
ミサイルポッドの銀はクレオスのスーパーメタリックのステンレス。
汚しはすべてタミヤのエナメルでかなり適当にウォッシングやドライブラシをしています。
かなりいいかげんな作品ですがたまにはこんなんもありかなと。
ティエレン完成品のある方はどしどし応募
ください。今から作る方も全然OKですよ。
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ちわーっす!まつおーじです。
ティエレン2作目なんとかギリギリできました。
まず2作目、どんなんにするか考えたんですけど、サークルメンバーの作品を見てるとなにかしら追加武装とかをつけて…って感じのが多いので、「じゃあ、おいらは引き算で」ってことで盾や装甲など外して軽量化した機体を作ろうと考えました。
装甲を外したら関節はシーリングでしょ!って思ってたら、高機動B型ってシーリングしてあるんですね。
それなら高機動B型の試作機にしちゃえ!ってことでこんなんになりました。
腰とひざ(←じゃなかった)ひじ関節のシーリングはエポパテで…なので関節は固定です。水平方向には動きます。調子に乗って肩もシーリングにしたら、なで肩になってなんかへんちくりんになったので肩関節はプラ材でメカ丸出しに。
スネのホバーユニットはジャンクパーツを瞬着で適当に。
形になっていく時はとても楽しかったんですが、パーツ割りとか何も考えてなかったので、後の処理が大変でした。←って言っても処理しきれてませんね。
ちなみに、エルガイムの脚とストライクガンダムのエールユニットを使いました。
ランドセルは市販のディテールアップパーツにドムのジャイアントバズーカを使いました。
モノアイはICピンにメディウム(木工ボンドみたいなやつ)を盛って薄めたクリアレッドをちょんって感じで。
塗装はオレンジのところは下地に橙黄色、上からレドームでグラデーション。イメージよりかなり白くなったので上から軽くクリアオレンジ。
シーリング部はタンっぽい色、以前に調色したもの。
関節はニュートラルグレー、ジャーマングレー、ブラックグレーなど。
墨入れはオレンジ部がこげ茶、関節は黒でしたんですが上手く流れなかったのでコピックで書いちゃいました。グダグダですね。
今回もいろんな失敗をしちゃいました。
オレンジの後にマスキングをして白を塗ったら全然白くならないので何度も塗ってたらすんげぇ塗膜になってて…ちゃんと考えて塗らないとダメですね。
うぅ…剥げチョロとかウォッシングとかしたくなってきた。
やっちゃおうかな。
ではでは~!
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ドゥーモドゥーモ!
またまたトヲルさんです、いきおいで四つ足ティエレン作っちゃいました。
ではさっそく。
最大のウリである足部分の基部はキットのニコイチ、ぶった斬ってくっ付けまし
た(なんて乱暴な説明)
頭部はAFVクラブのリモートウェポンシステムにコンバート、本来サーチライト部
分にネイル用ビーズを貼りつけるとアラ不思議、モノアイみたいで表情が出るも
んですねー。

背中に背負ったガトリング二門はアーマードコアの武器セットより。弾帯はグフ
カスタムのガトリングシールドより。
バックパックを二個繋げて弾倉に見立てています。
カーボンブレードのオレンジがチャアムポイント(?)
迷彩パターンは悩んだ末、陸上自衛隊の三色迷彩をチョイス、ガイアのドイツ戦
車セットのカーキ、グリーンを塗装後黒い部分は筆ポスカでちょいちょいと塗り
ました。
今回は、四つ足や武器類を見せ場としてるので、敢えて汚しは控えめにしました
。
それでも、単調にならないように、ウェザリングマーカーやウェザリングマスタ
ー、パステルなど数種類使用してます。
さあ!今度は100で六本足いきますか!w
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ども、ファーストエイジの平助です。
連荘になりますが、特異な脚部が超プリティ♪
デザイン発表時からお気に入りの宇宙用で参戦します。
・製作
ご存知の様に良く出来てますので素組として、軽くデコレートしました。
脚部はフレーム部を切断して後ハメ加工。
股間部前面のフック用のバー?は削りとってプラ棒で再現。
肩や腰、各アーマー部の肉ヌキを埋め、各所に1mmメタルボール埋め込み。
タンク先端をICピンに変更し、モノアイにネイル用の1.7mm位の物を使っています。
・塗装
劇中では指定色よりもっと暗く、不気味な印象がします。
なので、ウルトラブルーに蛍光ピンクを大量に混ぜ、偏光っぽくしてみました。
胸のオレンジやメタル部が際立ちようにブラックも大量に入ってます。
間接系はファントムグレー+ブラック、バーニア系はダークアイアンを磨いています。
デカールはコーション系をちょこっとだけ。
艶は混色してニブ艶程度のセミグロスとしました。
9話のコンテナから次々に迫り出してくるシーンが好きで、嬉しいことにキットにも
鹵獲用装備が付属しています。
一応作ったんですが、先日見た再放送で5話のセルゲイ乗機がかっこ良かったので
急遽、装備なしに(笑)
セルゲイ機は専用機も発売されましたので機会があれば並べてやりたいですね。
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ファーストエイジ たのもうです。
恐る恐るだします。
ティエレン宇宙型です。
ティエレンは2008/04現在出ている3種類とも仮組みはしました。
それぞれにパーツを組み合わせるだけで様々なバリエーションができる楽しい機体です。
それをあえて素組みでだします。
ティエレンコンペの最低限のレギュレーションはティエレンを使っていることですが、閾値としてはこれくらいで掲載クリアーかな。
すごい方々が参加を表明されていますので、時間がたてばたつほど、普通のものは出しにくくなるので、今のうちです。
一般参加の方は、素組みで綺麗に仕上げていただければよいですよ。
メンバーとしてはですね・・・。
時間との勝負で作りましたので、4日ほどで出来上がっています。
接着、後はめ加工、ヤスリガケ(#400)、サフ、塗装、半光沢クリアーです。
もう少し時間があれば、デカールや汚しも入れたかったですね。
後はめ加工は膝の部分がティエレン共通でしょう。
宇宙用はすねのタンクの中ですね部分を2分割しています。
カラーレシピは次のとおり、スミイレだけはエナメルです。
青:フタロシアニンブルー
グレー:黒鉄色
タンク白:明灰白色1
オレンジ:オレンジ
ピンク:その辺にあったピンク、蛍光色がたくさん入っていそう。
スミイレ:ジャーマングレー
クリアーコーティング:スーパークリアー半光沢
ティエレンは稼動範囲も広く、楽しいポーズも取れます。
では皆さんのティエレンをお待ちしています。
ではさようなら
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ハイハイ、ど~も、3番GAA行きます。
前お二人がジオラマという、ある種「ティエレン」という素材にピッタリのネタで、しかも、さすがの出来でした。
わたくし、逆に?カスタム機として単体で勝負!ちゅうことで、ご覧いただきましょう!

では、機体解説。
え~、実は、設定とか考えてません。
エース機として(タオツーとかあるんですが)、ピーキーな雰囲気を出したくて、「バー二アてんこ盛り」とか思いながら、ティエレンバリエーション3種4体分と贅沢にキットを使用。
基本は地上型2体。
胸部中央、肩シールド基部にタオツー。
腿、頭、バックパック基部は宇宙用。
ふくらはぎ部分には、ジンの股間ブロックを装着。
背中に背負ってるのは、ナント宇宙用脚部でして、タンクだけでなく、すねごとくっつけちゃいました。
武器は、ブレード付きの物を2丁、センサー部をひっくり返して左右対称にしてあります。
もう少し違うカットをご覧頂いて。
カラーリングは、色々考えたんですが、Mig戦闘機(風)のイメージで。
ミディアムブルー+ホワイト+蛍光ピンクに、ミディアムブルー+ネービーブルー+蛍光ピンクでグラデでワンポイント。
各所にホワイトを配置してアクセントにしてみました。
ザク並みに懐の深いモデリングが楽しめるティエレン、ブロック遊びのように、色んなパーツを組合わせて作っていくのはワクワク出来ましたね。
投稿もどしどし受けてますので、みなさんも1体いかがです?
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2番手のまつおーじです。
今回はドライブラシの練習として効果の分かりやすいようにダメージ痕をたっぷり付けました。
で、せっかくなんでジオラマにしちゃいました。
設定は
「し、しまった!銃が……これまでか…。」
「ん?あんなところに残骸が…若造めむざむざとやられやがって…。」
「まてよ、銃は使えそうだな…間に合うのか…」
って感じで武器換装中です。
改修箇所は
塗装は、
ベースはミラコン(壁補修材)、コルクロック、園芸用のバークチップ(樹皮)で製作。
ミラコンに色をつけて練りましたがいまいちだったのでジャーマングレー→フラットアースの後、タンでドライブラシ。
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一発目行きます!トヲルです!
ガンダムゼロゼロは一回も観ていませんがw模型は作ります、作れますv
作品タイトル「TIEREN COLDDISUTRICT TYPE」
鉄人寒冷地仕様ですね、んじゃいってみよ!
組んでみて大満足、超カッコイイこのキットをサクっとビネット仕上げにしてみました。
一回、雪原ジオラマをやってみたかったのと、白いティエレンを作りたかったのでこんな感じになりました。
モノアイ発光ギミックキター
ホビージャパンに掲載されていた、更井氏作例の記事を参考に作りました。
バックパックが電池ボックスになってます。
簡単に仕込めますのでオススメ![]()

一応オラ設定では、この人が隊長。
ボロボロで死にかけてますが、犬死にはしないかんね!という気迫のポーズ(のつもり
ノーマルでこの開脚ポーズが出来るんだから、キットの持つポテンシャルの高さがわかりますよね。
こっちは若造の設定、死にかけの隊長の援護ですが5秒後にはガンダム達に殲滅されちゃいます![]()
塗装はガンダムカラーのボールver.kaをそのまま使用。
チッピングにエナメルのジャーマングレイや鉛筆(2B)でかりかりっと。
サビやススはタミヤのウェザリングマスターで色々やりました。
足のシールドに施した塗装ハゲ&サビがチャームポイント![]()
白い工事用トラックのあおり部分などを参考にしました。
ビネットの立ち上げ部分は100円ショップの木箱を使用。
これも簡単なのでオススメ、でもサイドの持ち手穴はなんとかしたほうがいいですね![]()
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